- iMovieをAppからインストール、編集
- Burnをダウンロード、アプリケーションにインストール
- 環境設定->ビデオ->一般->地域: NTSC じゃないと再生できない!
- 環境設定->ビデオ->DVD->オーディオコーデック:MP2、MPEG2エンコードを強制する
- ビデオ->DVD-Video を選択
- ビデオ->設定記号->DVDテーマを選択しないとそのまま再生される1セクションの動画になる。選択すると、一度初期画面がでてそこでスタートボタンをクリックして再生させる形式になる
- + -> iMovieから出力した.m4vを選択->ディスク作成->.mpg (Quick Timeで確認可能)ができる
2013年8月20日火曜日
macでの動画dvd作成手順
2013年8月16日金曜日
2013年7月8日月曜日
position vs location
a position is a place with a reference point and location is just a place.
A location is not always a position, but a position is always a location.
A location is not always a position, but a position is always a location.
2013年4月16日火曜日
エクセルの近似曲線で求めた式が検算しても合わない
エクセルに入れたデータ点から散布図をかき、
線形近似で近似曲線をフィットした。
オプションで関数の数式を図中に表示した。
求まった式にX軸の任意の値を入れると、明らかに計算が合わなかった。
近似曲線の式の上で右クリックし、
近似曲線”ラベル”の書式設定、をクリック。
数値の小数点以下の桁数を増やしたら解決した。
線形近似で近似曲線をフィットした。
オプションで関数の数式を図中に表示した。
求まった式にX軸の任意の値を入れると、明らかに計算が合わなかった。
近似曲線の式の上で右クリックし、
近似曲線”ラベル”の書式設定、をクリック。
数値の小数点以下の桁数を増やしたら解決した。
2013年4月10日水曜日
2013年4月8日月曜日
tex数式中の場合分け
コマンドプロンプトに
¥usepackage{amsmath}
を挿入後、
数式中で
\begin{eqnarray}
数式
\begin{cases}
¥epsilon_{¥nu} & k_{¥nu}l¥ll1¥¥
¥epsilon_{¥nu}/¥kappa_{¥nu} & k_{¥nu}l¥gg1
\end{cases}
数式
\end{eqnarray}
とすると綺麗にニョロの中に2つの数式が縦に並べられる。
¥usepackage{amsmath}
を挿入後、
数式中で
\begin{eqnarray}
数式
\begin{cases}
¥epsilon_{¥nu} & k_{¥nu}l¥ll1¥¥
¥epsilon_{¥nu}/¥kappa_{¥nu} & k_{¥nu}l¥gg1
\end{cases}
数式
\end{eqnarray}
とすると綺麗にニョロの中に2つの数式が縦に並べられる。
2013年2月14日木曜日
python programming
プログラミングをほとんどやったことがない超初心者である。
しかしこの歳にして必要に迫られたのでやることにした。
周辺の勧めもあって、言語はpython(パイソン)にした。
ipython, numpy, scipy, matplotlibなど入れた。
インストールについては別の機会にまとめることにする。
とても大まかな手順
1. 起動
$ipython -pylab
=>from pylab import *を行わずにpylabの全ての関数やオブジェクトがインポートされる。
2.テキストファイルにまず--の中を記入
------
#!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
import numpy as np
------
3.プログラムを書いたら、
XXX.pyで保存、run XXX.pyでプログラムが走る。
テキストの中身については一個一個学んだら書いて行くことにする。
*配列を作る
-np.array([1,2,3]):配列を作る
-np.arange(6):0から1つ刻みの配列[0,1,2,3,4,5]を作る (注)rはひとつ
-np.zeros(2,2): 中身が0の配列([0,0],[0,0])を作る
*最小値を探す
-np.min([1,2,3])
-np.argmin(配列, axis):axis=0は列、axis=1は行、のどちらかを指定して最小値を探す。
しかしこの歳にして必要に迫られたのでやることにした。
周辺の勧めもあって、言語はpython(パイソン)にした。
ipython, numpy, scipy, matplotlibなど入れた。
インストールについては別の機会にまとめることにする。
とても大まかな手順
1. 起動
$ipython -pylab
=>from pylab import *を行わずにpylabの全ての関数やオブジェクトがインポートされる。
2.テキストファイルにまず--の中を記入
------
#!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
import numpy as np
------
3.プログラムを書いたら、
XXX.pyで保存、run XXX.pyでプログラムが走る。
テキストの中身については一個一個学んだら書いて行くことにする。
*配列を作る
-np.array([1,2,3]):配列を作る
-np.arange(6):0から1つ刻みの配列[0,1,2,3,4,5]を作る (注)rはひとつ
-np.zeros(2,2): 中身が0の配列([0,0],[0,0])を作る
*最小値を探す
-np.min([1,2,3])
-np.argmin(配列, axis):axis=0は列、axis=1は行、のどちらかを指定して最小値を探す。
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